古代日本語時間表現の形態論的研究 - 鈴木泰

古代日本語時間表現の形態論的研究

Add: exywe18 - Date: 2020-11-23 18:37:53 - Views: 2244 - Clicks: 7624

5 形態: 518p ; 20cm 著者名: 鈴木, 重幸(1930-) シリーズ名: 教育文庫 ; 3 書誌id: bnisbn:. 奈良女子大学21世紀coeプログラム古代日本形成の特質解明の研究教育拠点. 第1部 現代日本語動詞のテンス・アスペクト・パーフェクト("テンス・アスペクト" その他の時間的カテゴリー) 第2部 古代日本語時間表現の研究史(近代文語文典の時制認識 完了の助動詞をめぐる最近の研究動向 語り論の系譜 ほか) 第3部 古代日本語動詞のテンス・アスペクト. 1 形態: viii, 古代日本語時間表現の形態論的研究 - 鈴木泰 808p ; 22cm 著者名: 馬淵, 和夫(1918-) 書誌ID: BAISBN:主題:. 日本語の史的変化 年7 月3 日 中日理論言語学研究会コメント・レジメ 鈴木 泰(専修大学) 【形態論的変化】 ムード テンス アス ペク ト 現代語形式 古語形式 のべ たて 断 定 非過去 完成 のむ のみつ、きえぬ 継続 のんでいる のむ 過去.

改訂版 フォーマット: 図書 責任表示: 鈴木泰著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : ひつじ書房, 1999. 古代日本語の姿 / 馬渕和夫著 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: コダイ ニホンゴ ノ スガタ 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 武蔵野書院, 1999. 7 形態: 416p ; 21cm 著者名: 鈴木, 泰(1945-) シリーズ名: 日本語研究叢書 ; 第1期第2巻 書誌id. 日本語研究叢書第1期第2巻 古代日本語動詞のテンス・アスペクト ―源氏物語の分析― 鈴木泰著 a5判 358ページ 定価4223円 古代語の動詞の研究は検証されない「通説」であったことを批判し つつ、実証的な論証から古代語の動詞の仕組みにせまる。. 第1部 現代日本語動詞のテンス・アスペクト・パーフェクト(“テンス・アスペクト”;その他の時間的カテゴリー) 第2部 古代日本語時間表現の研究史(近代文語文典の時制認識;完了の助動詞をめぐる最近の研究動向;語り論の系譜 ほか) 第3部 古代日本語動詞のテンス・アスペクト.

氏名 鈴木 泰. 年「古代日本語時間表現の形態論的研究」で東大文学博士。 主として古代日本語動詞のテンス・アスペクトの研究を行っている。奥田靖雄・鈴木重幸・高橋太郎・工藤真由美らの言語学研究会のテンス・アスペクト論を基調とした研究手法である。 著書. 日本語文法 1(1), 24-40, -09. 井島正博 『中古語過去・完了表現の研究』(ひつじ書房)鈴木 泰 『古代日本語時間表現の形態論的研究』(ひつじ書房)仁科 明 「〔書評論文〕鈴木泰 著『古代日本語時間表現の形態論的研究』」(日本語文法年9月 日本語文法学会)野村. 11 図書 古代日本語時間表現の形態論的. 平安時代古記録の國語學的研究 資料種別: 図書 責任表示: 峰岸明著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 東京大學出版會, 1986.

鈴木泰著『古代日本語時間表現の形態論的研究』 / 糸井通浩 穐田定樹著『古記録資料の敬語の研究』 / 遠藤好英 日本語学会年度春季大会シンポジウム報告. 古代日本語動詞のテンス・アスペクト : 源氏物語の分析 フォーマット: 図書 責任表示: 鈴木泰著 出版情報: 春日部 : ひつじ書房, 1992. 本論は、形態論的立場にたって、古代日本語における時間表現の文法的意味を述語にな る動詞の語形変化によって表わされるものとし、その体系をあきらかにすることをめざし たものである。. 古代日本語動詞のテンス・アスペクト : 源氏物語の分析. 鈴木泰著, 『古代日本語時間表現の形態論的研究』, 二〇〇九年二月一四日発行, ひつじ書房刊, A5判, 五二〇ページ, 六四〇〇円+税 糸井 通浩 日本語の研究 6(4), 154-149,. 5 形態: 340, 14p ; 21cm. 鈴木 泰 古代日本語時間表現の形態論的研究 村尾 誠一 中世和歌史論 新古今和歌集以後 板坂 則子 曲亭馬琴の世界 戯作とその周縁 磯前 順一 近代日本の宗教言説とその系譜-宗教・国家・神道 西村 清和 イメージの修辞学-ことばと形象の交叉 池 周一郎.

5 形態: 340, 14p ; 21cm ISBN:シリーズ名: 日本語研究叢書 ; 第1期第2巻 著者名: 鈴木, 泰(1945-) . ひつじ研究叢書(言語編) 第74巻 コロケーションの通時的研究 ー英語・日本語研究の新たな試み 堀正広・浮網茂信・西村秀夫・小迫勝・前川喜久雄 著 a5判上製 定価4,200円+税 isbn年11月刊行. 鈴木 泰著『古代日本語時間表現の形態論的研究』 藤井貞和著『日本語と時間─〈時の文法〉をたどる』 根来 司著『時枝誠記研究 言語過程説』 山口佳紀著『古代日本文体史論考』 主要用語(人名含む)索引. 書評 鈴木泰著『古代日本語時間表現の形態論的研究』 井島 正博 国語と国文学 88(6), 73-77, -06. 時間的局在性とテンス・アスペクト--古代日本語の事例から (特集 日本語文法研究の諸相--これからの日本語文法研究のために) 鈴木 泰. Amazonで鈴木 泰の古代日本語時間表現の形態論的研究 (ひつじ研究叢書 言語編)第67卷。アマゾンならポイント還元本が多数。鈴木 泰作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。. 鈴木 泰『古代日本語時間表現の形態論的研究 (ひつじ研究叢書 言語編)第67卷』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約0件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。.

大阪ことば学 尾上 圭介(19. ケジメのない日本語 影山 太郎(19. 方言における動詞の文法的カテゴリーの類型論的研究 : 報告書. 12 図書 日本語におけるテキストの結束性の研究. 仁田義夫著, 『仁田義夫日本語文法著作選 第一~四巻』, 第1巻, 『日本語の文法カテゴリをめぐって』, 年3月31日発行, ひつじ書房刊, a5判, 324ページ, 5,200円+税 / 仁田義夫著, 『仁田義夫日本語文法著作選 第一~四巻』, 第2巻, 『日本語のモダリティとその周辺』, 年10月20日発行, ひつじ書房. 古代日本語時間表現の形態論的.

鈴木康之,鈴木泰,王亜新,方美麗ほか『国文学解釈と鑑賞782 1996年7月号 特集:対照研究と日本語文法 東アジアの言語と日本語』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約0件 の感想・レビューで本の評判を. 鈴木, 泰(1945-). 古代日本語時間表現の形態論的研究 鈴木 泰(194. 鈴木泰(すずき・たい) 1945年生まれ。日本語学。専修大学教授。著書に『古代日本語時間表現の形態論的研究』(ひつじ書房)など。 石井久雄(いしい・ひさお) 1950年生まれ。日本語史。同志社大学教授。 六 「日本語のリズム」に関する課題 〔四〕 日本語論に関する書評 鈴木 泰著『古代日本語時間表現の形態論的研究』 藤井貞和著『日本語と時間──〈時の文法〉をたどる』 根来 司著『時枝誠記研究 言語過程説』 山口佳紀著『古代日本文体史論考』.

12 形態: vi, 215p ; 22cm 著者名: 田村, 澄香(1952-) 書誌ID. 日英対照動詞の意味と構文 影山 太郎(19. 1 図書 古代日本語動詞のテンス・アスペクト : 源氏物語の分析. 図書 日本語条件文の諸相 : 地理的変異と歴史的変遷(2-4 古典日本語における認識的条件文) 著者名/発表者名 三井 はるみ、前田 直子、日高 水穂、有田 節子、江口 正、矢島 正浩、竹田 晃子、鈴木 泰、青木 博史.

前田直子 著 『日本語の複文―条件文と原因・理由文の記述的研究―』 有田 節子 白川博之 著 『「言いさし文」の研究』 三枝 令子 鈴木 泰 著 『古代日本語時間表現の形態論的研究』 仁科 明 石黒 圭 著 『日本語の文章理解過程における予測の型と機能. 12 形態: xii, 206p : 挿図 ; 21cm 著者名: 中村, ちどり(1962-) シリーズ名: Frontier series日本語研究叢書. 鈴木, 泰(1945. 鈴木 泰 『古代日本語時間表現の形態論的研究』(ひつじ書房) 仁科 明 「〔書評論文〕鈴木泰 著『古代日本語時間表現の形態論的研究』」(日本語文法年9月 日本語文法学会). 年「古代日本語時間表現の形態論的研究」で東大文学博士。 主として古代日本語動詞のテンス・アスペクトの研究を行っている。奥田靖雄・鈴木重幸・高橋太郎・工藤真由美らの言語学研究会のテンス・アスペクト論を基調とした研究手法である。. 6 図書 古代日本語時間表現の形態論的研究. 論文題目 古代日本語時間表現の形態論的研究. 現代日本語における名詞文の時間表現 / 田村澄香著 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: ゲンダイ ニホンゴ ニオケル メイシブン ノ ジカン ヒョウゲン 言語: 日本語 出版情報: 広島 : 溪水社,.

日本語の時間表現 / 中村ちどり著 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: ニホンゴ ノ ジカン ヒョウゲン 言語: 日本語 出版情報: 東京 : くろしお出版,. 2 形態: 20, 959p, 古代日本語時間表現の形態論的研究 - 鈴木泰 図版4p ; 22cm 著者名: 峰岸, 明(1935-) 書誌ID: BNISBN:. 古代日本語動詞のテンス・アスペクト : 源氏物語の分析 / 鈴木泰著 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: コダイ ニホンゴ ドウシ ノ テンス アスペクト : ゲンジ モノガタリ ノ ブンセキ 言語: 日本語 出版情報: 春日部 : ひつじ書房, 1992. 日本語文法・形態論 フォーマット: 図書 責任表示: 鈴木重幸著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : むぎ書房, 1972.

鈴木, 泰(1945-) ひつじ書房. 鈴木泰著, 『古代日本語時間表現の形態論的研究』, 二〇〇九年二月一四日発行, ひつじ書房刊, a5判, 五二〇ページ, 六四〇〇円+税 糸井 通浩 著者情報. 8 図書 古代日本語時間表現の形態論的研究. 古代日本語の心理表現における恒常性・客観性と過程性 〔鈴木泰〕 「AにしてはB」をめぐって――時間的限定性と評価性―― 〔八亀裕美〕 推定・説明・伝聞のテンス 〔高瀬匡雄〕 文の人称性について 〔村上三寿〕.

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